exp,impについて(例)

exp例(テーブル単位)

exp ユーザ名/パスワード@データベース名 tables=エクスポートするテーブル名 file=エクスポートするファイル名(パス付き)

imp例(テーブル単位)
imp ユーザ名/パスワード@データベース名 tables=インポートするテーブル名 file=インポートするファイル名(パス付き) ignore=y

ignoreパラメータは、エラーが起こっても無視するかどうかを指定できるパラメータ 
項目追加後のテーブルに対し、項目追加前のexpのイメージを取り込むときにも使用できる。
impは、項目追加前のexpのイメージをimpすることも出来る。追加部分の項目についてはnullでimpされる。

テーブル単位の他に、複数のテーブルのimp,exp。データベース全体のimp,expも可能。
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Debug.WriteLineがイミティエイドウィンドウに表示されない。

www.atmarkit.co.jp/fdotnet/dotnettips/143debugoncon/debugoncon.html


ソースの先頭に#DEBUG CONST=1を入れる。


SQLPlusで日本語が文字化けする

www.pleon.co.jp/counseling/306/
上記は10gの例だが、11gでもOK

レジストリに設定してもOKのようである。
community.oracle.com/thread/2551911

Oracleで接続先を確かめる方法

d.hatena.ne.jp/hagi44/20120625/1340613723
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