添付ファイルのアップロード

1:$_FILESで、以下の情報を取り出す。
  ・name
  ・tmp_name
  ・拡張子情報
   nameからpathinfo関数で取り出す。

     $_FILEの内容については、こちらを参照のこと。
  www.php-ref.com/web/03_move_uploaded_file.html

2:move_uploaded_file関数実行

  move_uploaded_file(tmp_nameの内容,実際に格納するファイル名とそのパス情報);

  tmp_nameのファイル名はあらかじめ指定されたフォルダに格納されている。
  (upload_tmp_dirで指定された内容 phpinfoで確認可能)


スポンサーサイト

Select,Insert,Update,Deleteパターン

1:select

   (1):mysql_connect実行

         mysql_connect(ホスト名,MySQLへログインするログインID,パスワード);

 (2):mysql_select_db実行

   mysql_select_db(接続するデータベース名);

   (3):mysql_set_charset実行

   mysql_set_charset(文字コード);

   本命令は、必要に応じて使用する。
        (デフォルトの文字コードのままであれば不要)
   ただし、プロバイダーによっては明確に設定する必要がある。
        (さくらインターネットなど)

 (4):select命令を組む

 (5):select命令実行(mysql_query)

         取り込む変数名=mysql_query((4)で組んだselect命令);

 (6):mysql_fetch_assocで(5)で実行した結果を取り込む

    mysql_fetch_assoc((5)で取り込んだ結果);

           ここは、mysql_fetch_row,mysql_fetch_arrayでもよい、
           違いは以下の通り。

    ・mysql_fetch_assoc 結果を連想配列で取り込む
    ・mysql_fetch_row  結果を配列で取り込む
    ・mysql_fetch_array 結果を配列と連想配列で取り込む

  (7):foreachなどで読み込んだ結果を取り出す。

2:insert

    (1):selectの(1)-(3)と同じ
    (2):insert命令を組む
    (3):insert命令実行(mysql_query)
    mysql_query((2)で組んだinsert命令);

3:update

    (1):selectの(1)-(3)と同じ
    (2):updatet命令を組む
    (3):update命令実行(mysql_query)
    mysql_query((2)で組んだupdate命令);

4:delete

    (1):selectの(1)-(3)と同じ
    (2):delete命令を組む
    (3):delete命令実行(mysql_query)
    mysql_query((2)で組んだdelete命令);






Android環境インストール

www.atmarkit.co.jp/fsmart/articles/android27/01.html

Excelノウハウ

excelfast.fc2web.com/index.htm

DATE_FORMAT関数について

SQLを記述するときにdatetime型を特定の書式(yyyymmddなど)にしたいときに
使用する。

ma-bank.com/item/604

プロフィール

e.swan

Author:e.swan
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR