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photoshopvip.net/archives/31188
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coliss.com/articles/build-websites/operation/design/minimalist-website-designs-trends-by-designfestival.html

キラキラ星柄デザインの無料Photoshopブラシ素材まとめ

photoshopvip.net/archives/31113

MovableTypeでダイナミックパブリッシングを設定したのに動作しない。

原因は、ブログの全般設定のアーカイブ設定の
ファイルの拡張子をphp、モジュール設定の
サーバーインクルードを「PHPのインクルード」
モジュールのキャッシュにチェックを入れていなかったため。

ダイナミックパブリッシングは、拡張子をphpにしないと
動作しない。

MovableTypeでページ分割する方法(ダイナミックパブリッシング編)

wing.w-museum.com/200808161315.html

上記は、ダイナミックパブリッシング編であるが、
スタティックパブリッシングの場合は、PageButeなどのプラグインも使用可能である。


MovableTypeでBlog記事の概要を表示させる方法。

<$MTEntryExcerpt$>で取得可能。

MovableTypeで、サムネイルを表示させる方法

wing.w-museum.com/200802091520.html

MovableTypeのBlog記事投稿内のブログ記事アイテムの説明

linker.in/journal/2010/05/mt5-1.php

<mt:EntryAssets>で取得可能。

を設定し、Blogのタイトルと記事へのリンクを取得しようとしたところ、取得できない。リンクをクリックしても移動しない。

原因は、アーカイブテンプレートを設定していなかったため。
MovableTypeは、アーカイブテンプレートに設定されたアーカイブパスの
情報を元に、Blogの明細部の情報を生成する。
ここが設定されていないと、明細部のコードが生成できず、
その結果、リンクの設定も行われない。

<mt:ArchiveList>の場合、タイトルの表示も行われない。

MovableTypeで、Blog記事のタイトル名を取得する方法

以下のいずれかのコーディングで取得が出来る。

            <mt:Entries>
                <li><a href="<mt:EntryPermalink>"><mt:EntryTitle></a></li>
            </mt:Entries>

または、

            <mt:ArchiveList archive_type="Individual">
                <$mt:ArchiveListHeader><ul></mt:ArchiveListHeader>
                <li><a href="<$mt:ArchiveLink$>"><$mt:ArchiveTitle$></a></li>
                <mt:ArchiveListFooter></ul><mt:ArchiveListFooter>
            </mt:ArchiveList>

で、取得が出来る。

ただし、<mt:Entries>で取得する場合は、特定のカテゴリーや
年月に投稿した記事に関するデータを取得するため、
時として、意図しない表示となる場合がある。
どのページでも同一の結果を得たい場合は、<mt:ArchiveList>
を使用する。

ダイナミックパブリッシング解説

colo-ri.jp/develop/2011/03/movabletype-dynamic-publishing-architecture.html

wing.w-museum.com/200510062135.html

MovableTypeでブログIDを取得する。

$MTBlogID$で取得可能。

MovableTypeでブログの総カテゴリ数を求める。

MTBlogCategoryCountで取得可能。

MovableTypeで投稿件数を取得する方法

<$MTArchiveCount$>を使用する。

取得例

<mt:Entries sort_order="ascend">
<mt:SetVarBlock name="index_cnt">
<$mt:EntriesCount$>
</mt:SetVarBlock>
</mt:Entries>

参考URL
http://webbingstudio.com/weblog/cms/entry-17.html

MovableTypeでブログ記事を記述し、「更新」ボタンをクリックしたところ、 以下のメッセージが表示される。

MovableTypeでブログ記事を記述し、「更新」ボタンをクリックしたところ、 以下のメッセージが表示される。

日付アーカイブ「Monthly20111101000000」の再構築中にエラーが発生しました: テンプレート「月別ブログ記事リスト」の再構築中にエラーが発生しました: <mtLink>タグでエラーがありました: 'main_index'というテンプレートが見つかりませんでした。

原因は、インデックステンプレート内の「メインページ」の
内容を入れ替えたため。
「月別ブログ記事リスト」内からこのテンプレートが呼ばれており、
内容を入れ替えた結果、呼び出し先がなくなってしまったため。

不必要なテンプレートを削除する。

MovableTypeでリンク集を作成する方法

www.zelazny.mydns.jp/archives/000912.php
(MTBlogRoll)

MTBlogRollというプラグインがある。

MovableTypeのBlog_idずれについて

MovableTypeは移行などで、インポート、エクスポートを行うと、
Blog_idがずれてしまう。

以下はその対処法の記述がある。
www.u-ziq.com/blog/2010/04/mt5id.html

知ってると便利なPhotoshopのショートカットのまとめ

coliss.com/articles/build-websites/operation/design/10-best-photoshop-shortcuts-by-dps.html

A/Bテストの生事例

web-tan.forum.impressrd.jp/e/2011/11/07/11397
web-tan.forum.impressrd.jp/e/2011/04/19/10139

美しくて機能するウェブデザインを作成するPhotoshopの7つのテクニック

coliss.com/articles/build-websites/operation/design/7-photoshop-tips-for-designing-clean-and-modern-websites-by-webdesignerdepot.html

ダイナミックパブリッシングでsort_methodを使用する方法。

bizcaz.com/archives/2009/02/25-223731.php

ダイナミックパブリッシングに設定したBlogを表示させると、エラーが発生する。

is_readable() [<a href='function.is-readable'>function.is-readable</a>]: open_basedir restriction in effect. File(/usr/local/php/5.2.17/lib/php/plugins/block.mtblogrelativeurl.php) is not within the allowed path(s): (/home/eno-moto/www/)

原因は、php.iniの設定。
open_basedirが設定されていたため、
実行ファイルの置き場所が限定された形になっていたため。

open_basedirの指定を削除したところ、
正常に動作した。

この例は、さくらインターネット上の例である。

参考URL
q.hatena.ne.jp/1208760215

MovableTypeのパスを変更するときの注意点。

例として、http://localhost/mt.cgtからhttp://localhost/movabletype/mt.cgiに
変更する場合、MovableTypeは、パスの情報をmt-comfig.cgiのほかに、
MySQLのテーブル上にもパスを持っているため、
置き換えが発生するので注意すること。

上記を行うためには、以下に記述した手順が必要になる。

eswan.blog120.fc2.com/blog-entry-359.html


mt.logについて

www.garbagenews.net/archives/422017.html

ローカルから、さくらインターネット上にMovableTypeのデータを移行すると日本語が文字化けする。

原因は、データベースの文字コード。

ローカル側が、latin1_swedish_ciとなっているのに対し、
さくらインターネット側はutf8_general_ciになっているため。

MovableTypeでは、インストール時のデータペースの文字コードにより、
テーブルの文字コードが決定されるようである。(latin1に設定される)
MySQLのインストール時にデフォルトでインストールすると、
latin1に設定される。

WordPressでは、インストール時にUTF-8が設定される。

そのため、明確に文字コードを指定する場合は、インストール時に
MySQLの文字コードを明確に指定すること。

もし、文字コードを指定せずにインストールし、文字化けが発生した場合は、
以下の方法で、文字コードの変換ができる。

eswan.blog120.fc2.com/blog-entry-360.html

MySQLのデータベースの文字コードを変更する方法

以下は、Windows上のXAMPP環境で、
文字コードをlatin1からUTF-8への変換を行ったものである。

1:コマンドプロンプトを起動し、XAMPPのmysql\binフォルダーへ移動する。

2:以下のコマンドを入力し、コマンドプロンプトからmysqlへログインする。(ログインIDはrootとする)

    mysql -uroot -p;

    パスワード入力を求められるので、パスワードを入力する。

3:mysqlプロンプトから、以下のコマンドを入力し、データベースの現状を把握する。

    show variables like '%char%';

4:以下の内容が表示されるので、確認する。

    +--------------------------+--------------------------------+
    | Variable_name            | Value                          |
    +--------------------------+--------------------------------+
    | character_set_client     | latin1                         |
    | character_set_connection | latin1                         |
    | character_set_database   | latin1                         |
    | character_set_filesystem | binary                         |
    | character_set_results    | latin1                         |
    | character_set_server     | latin1                         |
    | character_set_system     | utf8                           |
    | character_sets_dir       | V:\xampp\mysql\share\charsets\ |
    +--------------------------+--------------------------------+

5:mysqlからexitで抜ける。

6:データベースをバックアップする。
今回は、mt506_というデータベースをバックアップするので、コマンドプロンプトから以下のコマンドとする。

    mysqldump -a --user=root --password --default-character-set=binary mt506_ > (ダンプファイル名)

    出力結果は、(ダンプファイル名)に出力される。今回は、backupmt506.dumpに出力する。

7:mysqlからexitで抜ける。

8:6で出力した結果をテキストエディターで開き、以下の部分を修正する。

    ・DEFAULT CHARSET=latin1となっている部分をDEFAULT CHARSET=utf8に置き換える。

9:8の結果を以下のコマンドでレストアーする。

    mysql -uroot  -p mt506_ --default-character-set=utf8 < (ダンプファイル名)

10:mysqlへログインする。

11:DBの文字コードを変更する。

    alter database mt506_ character set utf8;

    Query OK, 1 row affected (xxx sec)と表示されることを確認する。xxxの部分は任意。

12:phpmyadmin上で、MovableTypeを構成するデータベースの内容を
エクスポートし、CreateTableのDEFAULT CHARSETがutf8に
なっていることを確認する。

※MySQLは、character_set_databaseの属性より、CreateTableの
DEFAULT CHARSETの指定が優先される。

参考URL
www.wingnotes.net/linux_server/mysql_latin1_ujis.html

Movabletypeをローカルから、サーバ上へ移行する方法。

MovableTypeで作成したBlogを、ローカルからサーバ上へ
移行するときは、以下のURLで指定された内容が紹介されている。

eswan.blog120.fc2.com/blog-entry-357.html

しかし、この方法では、blog_idモディファイアーなどで、BlogのIDを指定している場合、
うまく動かない。上記URLで指定された方法で、環境ごと移行することは可能であるが、
この方法を選択した場合、サーバ上でインポートした時点で、サーバ上のMovableTypeが、
blog_idを自動採番してしまい、ローカル側と一致しない場合がある。

以下は、MovableTypeを構成するデータベースの内容を移行する方法である。
http://localhost/movabletype/から、http://www.eno-moto.sakura.ne.jp/movabletype/
配下へ以下のBlogをインストールする例である。

    ・theminthouse
    ・sns

インストール時に生成されるfirst_websiteは、インストール時に設定されたものをそのまま使用する。
theminthouseとsnsはフォルダ単位にまとめられているものとする。
ローカル上では、 V:\MovableType_CMS2上にインストールされているものとする。
snsはダイナミックパブリッシング対応とする。

サーバ上の/home/eno-moto/www/movabletype/へ
インストールするものとする。

1:サーバ上にMovableTypeをインストールする。

2:ローカルのphpMyadminを使用して、Movabletype関係のテーブルを
  エクスポートする。(.sql形式)

3:エクスポートした以下のテーブルの内容を置き換える。
  置き換える項目は、以下の通り。

(1):mt_asset
   \\を/に置き換える。

(2):mt_author_meta
  ・http://localhost/movabletype/をhttp://www.eno-moto.sakura.ne.jp/movabletype/に置き換える。

(3):mt_blog
 ・V:\\MovableType_CMS2\\movabletype\\を/home/eno-moto/www/movabletype/に置き換える。
 ・http://localhost/movabletype/をhttp://www.eno-moto.sakura.ne.jp/movabl;etype/に置き換える。

(4):mt_entry
   localhostをwww.eno-moto.sakura.ne.jp/movabletypeへ置き換える。

(5):mt_entry_meta
  ・http://localhost/movabletype/をhttp://www.eno-moto.sakura.ne.jp/movabletype/に置き換える

(6):mt_fileinfo
 V:\\MovableType_CMS2\\movabletype\\を/home/eno-moto/www/movabletype/に置き換える。
 \\を/に置き換える。

(7):mt_trackback
  ・http://localhost/movabletype/をhttp://www.eno-moto.sakura.ne.jp/movabletype/に置き換える

(8):create tableでDEFAULT CHARSET=latin1が指定されている場合は削除する。

(9):mt_logとmt_plugindataのINSERT文を削除する。
mt_logは、ローカル上でのログが保存されているため、不要。
mt_plugindataの内容はローカルでのプラグインの情報を保持しているため、
サーバ上で動作させると、プラグイン設定画面でエラーになる。

※上記の置き換えは必ずテーブル単位に行うこと。
localhostのままでなければならない部分があるため。

4:サーバ上のphpmyadminを使用し、3で修正したテーブルをインポートする。

5:プラグインをpluginsフォルダーへ転送する。
  今回は、以下のプラグインを転送する。

  ・CustomDefaultFields
  ・ScriptInjection
      -0.2.2と末尾につくのでこれを削除。
  ・MultiBlogExt
  ・PageBute

6:サーバ上で、ローカルの内容を参考に、プラグインの再設定を行う。

7:サーバ上にtheminthouse,snsフォルダーを作成

8:theminthouseフォルダー配下にcommonsとmediaフォルダーを転送

9:theminthouseフォルダー配下のassets_cフォルダーを転送。
(存在する場合)

10:theminthouseフォルダー配下を再生成する。
  生成単位は、ウェブサイト単位、ブログ単位とする。
  ブログ単位に再生成した場合、その単位にフォルダーが作成される。

11:10で生成されたフォルダ内にassets_cフォルダーが存在する場合、転送する。
  転送後、転送した単位のウェブサイト、ブログを再生成する。

12:theminthouseフォルダー配下をブラウザーで表示し、
   正常に表示されることを確認する。

※ここからsns対応(ダイナミックディスパッチング対応)
13:snsフォルダー配下に、commonsとmediaフォルダーを作成し、
  ローカルから転送を行う。

14:ローカルのテンプレートの内容と見比べながら、再生成を行う。
   ダイナミックパブリッシングの場合、いったんスタティックパブリッシングへ
   戻す必要があるため、ローカルの内容を参照する必要がある。
   再生成のポイントは以下の通り。

  (1):ダイナミックパブリッシング対応しているBlogについては、
   メニューの「デザイン」から「テンプレート」を選択し、メニューの右側の
   「アクション」から「公開プロファイル」を選択し、その中で、いったん、
  スタティックパブリッシングへ変更し、再生成を行う。
   その後、ダイナミックパブリッシングへ再度変更を行う。
  (2);上記以外については、そのまま再生成を行う。

  ダイナミックパブリッシングとスタティックパブリッシングについては、
  テンプレート単位で指定されている場合がある。その場合は、
  (1)の処理を行った後、テンプレート内の「テンプレートの設定」
  の「公開」の部分で指定を行う。指定後、
  スタティックパブリッシングの場合は、「変更を保存」ボタンをクリックする。
  ダイナミックパブリッシングの場合は、いったん「スタティック」に指定後、
  「保存と再構築」ボタンをクリックする。その後、「ダイナミック」に変更し、
  「変更と保存」をクリックする。

15:snsフォルダ配下の.htaccessの以下のスクリプトをコメントアウトする。

    Options -Indexes +SymLinksIfOwnerMatch

 上記は、さくらインターネット上でのダイナミックディスパッチング時に起こる
 不具合を解消するものである。
 詳しい説明はhttp://www.movabletype.jp/faq/500.htmlを参照のこと。

16:表示を確認する。

MovableTypeをさくらインターネットへインストールする方法

www.movabletype.jp/documentation/mt5/installation/hosting/sakura.html

MovableTypeを別のサーバへ移行する方法

www.movabletype.jp/faq/export-blogs.html

MovableTypeでjQueryを使用する方法

www.h-fj.com/blog/archives/2010/09/14-113035.php
(lightboxの使用例であるが、jQueryの組み込みの一例として)

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